愛高教賃金権利ニュースお詫びと訂正

愛高教賃金権利ニュース訂正のお知らせ いつも愛高教運動にご協力いただき有難うございます。 さて、10月19日付で発行しました、「愛高教賃金権利ニュース第9号」におきまして、右上吹き出しのみだし部分(給与月額の引上げ対象号数上限)に誤りがありました。 誤:(2-55号まで) 正:(2-56号まで) ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

愛高教第239回中央委員会 各種書類

愛高教第239回中央委員会 各種書類 愛高教第239回中央委員会各種書類をアップロードしましたので、下記からダウンロードしてご利用ください。 修正案提案用紙 → 2022年度 中央委員会 修正案提案用紙 発言意向用紙 → 2022年度 中央委員会発言意向用紙 委任状 → 2022年度 中央委員会委任状

2022職場労安アンケート集約について

 2021年度、県教委が策定した「在校時間」の上限を「月45時間・年360時間」とする規則及び上限方針が施工されました。これについては、過労死ラインである「月100時間・年720時間」を盛り込んでいる等の問題がありますが、少なくとも県教委及び管理職に「月45時間」の実現に向けた実効性ある施策を行わせていく必要があります。そのためには各職場の労安活動が必要不可欠です。 愛高教では、「2022職場労安アンケート」を実施して、労安活動の活性化に向け、各職場の状況を集約して今後に生かしていきます。 つきましては、各支部労安部長で下記集約用紙で集約の上、愛高教本部に集約用紙の提出をよろしくお願いします。

職場活動の報告(学期末)をお願いします

長時間過密労働をただちに解消し、教職員が健康に勤務できる環境を整えるために、愛高教の役割は、ますます重要になっています。愛高教の本部・支部では、学期末にあたり、各分会でとりくまれた職場活動(分会会議、職場新聞、職場教研など)の集約を行います。

部活動問題検討会のお知らせ

生徒であった頃も、教員になってからも、「部活動」は他の業務とは一線を画す特殊な存在です。部活動は教員の仕事の中でどんな意味を持つのか。なぜ、部活動によって苦しい状態におかれている教員が後を絶たないのか・・・。愛知県で働く仲間と一緒に考えてみませんか。

2021愛高教夏季学習会のご案内

2021愛高教夏季学習会 日時 8月21日(土)10:00…

長時間過密労働解消にむけ校長交渉にとりくみましょう

8道県で、「1年単位の変形時間労働制」の導入を可能とする条例「改正」が行われました。「1年単位の変形時間労働制」は、教員の時間外勤務を覆い隠すもので、教員の多忙化解消にはつながりません。 また、県教委の「教員多忙化解消プラン」では、「在校時間が月80時間を超過している教員の割合:全校種0%を目指す」との目標が盛り込まれていましたが、この目標は達成できませんでした。 2020年7月、県教委は、「勤務時間外の在校等時間」の上限を「原則月45時間・年360時間」と定めましたが、この「上限時間」を達成していくために、県教委は「本気」になって長時間過密労働解消に向けた施策をすすめる必要があります。 職場においても、長時間過密労働解消に向けたとりくみをお願いします。 ※分会用の「要求書」(こちら)がありますので、…

日々奮闘している全職員に報いた勧告を

県関係4組合が、愛知県人事委員会に要請(10…

誰もが豊かな暮らしを(5・1 メーデー) 

5月1日は、国内初のメーデー開催から百周年…

愛知県教育委員会に、緊急の申し入れ(4/15)

安全・安心な再開のために 愛高教は、新型コロナウイルスの感染が拡大する事態を受けて、4月15日に愛知県教育委員会に緊急の申し入れを行いました。 教職員のいのちと健康・安全を確保すること、臨時休業中の在宅勤務を認めること、非常勤職員の賃金を保障すること等を要請しました。 県教委は、「先日、『在宅勤務の実施について』の文書を通知しました。この通知をもとに、教材研究をしっかりしていただいて、学校再開に向けてとりくんでいただきたい」などの回答がありました。 さらに、「今後の情勢次第では、急な対応が必要になるが、今回の要請を受け止めて対応していきたい」と述べました。 今回、提出した要請書は、以下の通りです。 愛知県教育委員会教育長 …