ハラスメントのない職場づくりをすすめよう

厚労省の「平成30年度個別労働紛争解決制度の施行状況」によると、「総合労働相談」の事由の中で「いじめ・いやがらせ」がトップで、過去最高となっています。また、「いじめ・いやがらせ」の相談件数はもともと多かったわけではなく、この10年で一番増加した相談類型です。 こうした調査結果からも、現在、「いじめ・いやがらせ」すなわちハラスメントが深刻化していることは明らかです。 愛高教が2016年度に各職場でとりくんだ「ハラスメントアンケート2016」によれば、以下の結果が出ています。 回答数…

「1年単位の変形労働時間制」 動画あります

全教(全日本教職員組合)が、「1年単位の…

2019年度 第3回 総括安全衛生委員会

多忙化解消のため、部活動問題の解消が必要…