第55回「建国記念の日」不承認 2.11愛知県民のつどい ご案内

第55回「建国記念の日」不承認 2.11愛知県民のつどい のご案内

55回を数える2.11県民のつどいです。今回も以下のように開催されます。ふるってご参加ください。
資料代については、組合員には補助があります。

日時:2021年2月11日(木)13時30分
場所:名古屋市公会堂4Fホール
※JR鶴舞駅から、東へ徒歩3分

講師:藤原辰史氏(ふじはら たつし)
京都大学人文科学研究所准教授(食の思想史・環境史)

演題:危機のただなかで自治を考える(以下、チラシより引用 何か大きな力を持つものに自分たちの生のあり方を委ねるのではなく、自分たちで自分たちの不足や欠損をおぎない、高め合う自治の可能性について、食と農、地方自治体、大学などをテーマとしながら、危機の時代だからこそゆっくり考えてみたいと思います。)

定員:先着250名(新型コロナウイルス感染状況により、中止となる場合があります)
資料代:500円(学生・院生は無料)
主催:「建国記念の日」不承認・2.11思想・信教・教育の自由を守る愛知県民のつどい実行委員会
(愛高教も参加しています)

※朝日新聞 2020年12月30日に藤原さんの対談記事が掲載されています。
「食の向こうに 世界を味わう」 ハプニングの寛容は食そのもの 松重豊と藤原辰史が語る
※チラシはこちら